『請求書API対応プラグイン』ってなに?

『freee連携 kintoneプラグイン』ってなに?

kintone販売・請求管理と会計freeeでできること

『請求書API対応プラグイン』が必要な理由 

 

前ページで少し紹介した

請求書API対応プラグインですが、

そもそもなぜこのようなプラグインが必要なのか?

 

その理由を説明します。

 

会計freeeの仕様では、

一つの取引に対して一つの請求書

を発行するが基本なのです。

 

よって、

 

複数の取引を

請求締め日で一つに束ねて、

まとめ請求をする

 

 

といったようなことは原則できません。

 

これでは、複数の取引がある企業に対して、

大量の請求書を発行しなくてはならず、

場合によっては、ご迷惑を掛けてしまいます。

 

しかも、せっかくkintone販売・請求管理で、

複数の取引を管理しているのに、

 

勿体ないですよね。

 

オールクラウド®の出番!
『請求書APIプラグイン』で請求書を作成!

『請求書API対応プラグイン』で、

明細行をまとめる

 

『請求書APIプラグイン』を利用すると、

kintone上のサブテーブル(明細行)を、

そのまま会計freeeの請求書の明細

渡すことができてしまうんです。

 

 

これによって、

 

kintone販売・請求管理のデータをそのまま使える

 

1件ずつ手作業で取引をまとめる必要がない

 

会計freeeで発行した請求書に対して、

会計freee上で消込ができる

 

 

 

 

といったメリットがあります。

 

 

 

 

 

 

せっかく、システム導入をするのであれば、

色々と自動化したいですよね。

せっかく使うなら、他の資料にも使いたい!

 

『請求書API対応プラグイン』で、

見積書・発注書も作成できます

 

 

『請求書API対応プラグイン』は、

全く同じ登録方法により、

kintone上の

見積データ・発注データ

サブテーブル(明細行)を、

そのまま会計freeeに渡すことができます。

 

よって、kintone上に帳票印刷機能を追加しなくても、

販売・請求管理に必要な帳票は、

会計freee上で発行することができます。

 

最後に

 

『請求書APIプラグイン』をご利用されたい方は、

以下ページよりお申込みください。

 

もちろん、まずは通常のプラグインで

お試しいただき、

後日、『請求書APIプラグイン』に

切り替えることもできます!

 

 

freee連携 kintoneプラグイン紹介ページ

freee連携 kintoneプラグインダウンロードお申込みページ → 60日間無料でお試しできます。