1-3.【統合型】ワークフローkintoneプラグイン&アプリでできること 応用編

【統合型】ワークフローkintoneプラグイン&アプリでできること 応用編

【統合型】ワークフローkintoneプラグイン&アプリの応用機能①

アプリ間連携 

 

 

ワークフローの申請ですが、

ふたつのアプリにまたがって

運用したいことってありますよね。

 

 

例えば、

 

購入申請が完了したら、発注申請

 

発注申請が完了したら、支払申請

 

新規取引先申請が完了したら、押印申請

 

です。

 

 

【統合型】ワークフローkintoneプラグイン&アプリでは

開発無しでこれが実現できちゃいます。

 

 

これで差戻しの手間も減るし、

業務フローもしっかりしますね

多段階申請フロー

 

先程のアプリ間とは違い

ひとつのアプリ上で

多段階ワークフロー

組みたい時もありますよね。

 

例えば海外出張の時に

 

事前申請 → 帰国後の旅費申請

 

のようなケースです。

 

 

もちろん、こちらにも対応してます!

 

【統合型】ワークフローkintoneプラグイン&アプリの応用機能②

 

一括承認 

 

多数の申請を受ける上長にとって、

ワークフローの内容によっては、

一括で承認したいケースがありますよね。

 

こちらも開発無しで

kintone一覧画面から

一括で承認ができちゃいます!

 

 

条件分岐 

 

ワークフローを構築するのに

大変なのが条件分岐です。

 

金額が10万未満だったら、課長承認

 

金額が10万以上だったら、部長承認

 

といったようなケースです。

 

プロセス管理だけでは大変、

若しくは実現できない条件分岐も

kintoneアプリ上で簡単に実現できます。

 

モバイルアプリ

 

せっかくkintoneアプリを作ったなら

スマートフォンなどのモバイル端末

申請や承認をしたいですよね。

 

特にリニューアルされた

kintoneモバイルアプリ

とっても使いやすいです。

 

安心してください!

 

【統合型】ワークフローkintoneプラグイン&アプリは

モバイルアプリにも対応しています。

 

 

一括承認も対応しているんですよ!

 

この画面だったら

マニュアル無しでも

申請や承認できますよね。