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1-1.kintoneサブスクリプション継続請求管理アプリ~商品・台帳マスター編~

kintoneサブスクリプション継続請求管理アプリの使い方動画
~ 商品・台帳マスター 編 ~

kintoneサブスクリプション継続請求管理アプリの使い方を
動画で確認しよう!

kintoneサブスクリプション継続請求管理アプリの

使い方を動画で紹介します。

 

 

まず始めにクラウドサービスの販売を例に、

商品マスター取引先台帳を作りましょう! 

 

 

尚、対象アプリは、以下の通りです。

 

 - 販売商品M

 

 - 取引先台帳

 

 - 仕入商品M

 

 - 仕入先台帳

 

(いきなり動画で見たい方は、こちらへ)

kintoneサブスクリプション継続請求管理アプリの
商品マスターを販売管理担当者が作ってみよう!

<販売管理担当者向け>

 

1.アプリ群から[商品M]をクリック。

 

 

2.[商品名]や[単価]など、

  販売管理上必要な情報を入力。

 

 

3.年間保守料や月額サービスなど、

  継続請求が必要な商品の場合は、

  [継続請求]で[する]を選択。

 

  ここで[する]を選択することによって、

  2か月目もしくは2年目以降の

  受注明細レコードを生成するのが、

  大変楽になります!

kintoneサブスクリプション継続請求管理アプリの
商品マスターを経理担当者が追記しよう!

 

<経理担当者向け>

会計freeeとの連携をお考えのお客様のみ、

 ご参照ください。

 

尚、kintoneサブスクリプション継続請求管理アプリの

商品Mと会計freeeでは、以下項目の連携ができます。

 

 - 品目

 

 - 勘定科目

 

 - 税区分

 

更に勘定科目と税区分は、

前払・後払、それぞれ設定

することができます。

 

 

 

 

 1.販売管理担当者が作成した

  商品Mレコードをクリック、

 

2.あらかじめマスタアプリを用意している

  以下項目を設定。

 

   - freee品目名 → freee品目Mアプリより取得

 

   - freee勘定科目【前払】 → freee勘定科目Mアプリより取得

 

   - freee勘定科目【後払】 → freee勘定科目Mアプリより取得

 

 

  ※すべてルックアップフィールドです。

 

 

3.[税区分]を選択。

 

4.前受をする場合は、

  [前受の勘定科目]の各項目を設定。

 

  尚、前受の場合の振替仕分については、

  弊社ホームページで具体例と合わせて、

  掲載していますので、ご確認ください。

 

  kintoneサブスクリプション継続請求管理アプリ紹介ページ

 

5.仕入商品の登録が必要な場合は、

  同じ手順で[仕入商品M]アプリに設定してください。

 

  また、[取引先台帳][仕入先台帳]アプリも、

  合わせて設定してください。

kintoneサブスクリプション継続請求管理アプリの使い方を
動画で見たい方はこちら!

次の設定手順はこちら!